タトゥー除去も、美肌ケアも!ピコレーザーを徹底検証

美容通も絶賛のピコレーザーで、肌の悩みにサヨナラ!

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ダウンタイム

このページでは、ピコレーザーのダウンタイムについて解説しています。

気になるピコレーザーのダウンタイム

これまで美容クリニックで行われてきたレーザー治療は、ダウンタイムが長くかかるのが難点でした。おおよその目安は、1週間~10日程度。施術直後は肌が赤く腫れて熱を帯びたようになり、その後照射箇所にかさぶたができます。こちらが剥がれ落ちたとき、新しい肌が表面に出てくる…、といったあんばいでした。

施術範囲にもよりますが、照射直後にはテープを貼る必要もあります。その後、かさぶたが目立たないようにマスクをしたり、ガーゼを貼ったり…、まるで怪我人のような外見になってしまうのが難点。このため、長期休暇中や離職中に施術を行う、という周到な計画が必要でした。

しかし近年新登場したピコレーザーは、ダウンタイムが少ないことで知られています。その内実を調べてみましたので、以下をご覧になってください。

美容施術の場合

ピコレーザーはシミやそばかす、くすみやシワなどの改善といった美容目的に適用されます。

【ピコレーザーのダウンタイムに関するメリット】

  • 施術後は軟膏を塗るだけで、テープを貼る必要はない。
  • 洗顔、メイク、入浴など、これまでのレーザー治療では危険視されてきた行為を、患部を濡らさなければすべて当日から行える。
  • 施術箇所はかさぶたになるが、従来のレーザー機器による施術より早く取れる。

従来のレーザーに比べ、ダウンタイムが大幅に軽減されていますね!

タトゥー除去の場合

ピコレーザーは、美容目的以外に、タトゥー除去にも適用されます。 タトゥー除去はダウンタイムが長くかかることで有名。これまでのレーザーでは、例えダウンタイムが過ぎても肌には傷が残り、施術箇所とその周囲が盛り上がってデコボコに。また皮膚が固くなってしまうという、つらい結果を免れることはできませんでした。

【ピコレーザーによるタトゥー除去のダウンタイム】

  • 照射直後…照射箇所がむくむ。
  • 数日後…照射箇所にかさぶたや水ぶくれができる。
  • 1週間後…かゆみが出ることも。

※照射は3週間~1ヶ月に1回程度。

上記だけを確認すると「何だ、今までのレーザーとあまり変わらないじゃない」と思う人もいるかもしれません。

しかしここで思い出して欲しいのが、タトゥー除去の難易度の高さ。肌の深部にまで色素を到達させてしまっているのですから、その除去は困難を極めます。

ピコレーザーは従来のレーザーによるタトゥー除去に比べ、対応可能な色が飛躍的に増え、痛みも大幅に軽減されています。また周囲の肌を傷つけず、短期間で効果を実感できるのです。現時点で考えうる、最良の治療法と言っても過言ではないでしょう。肌に大きな傷跡を残してしまう切除治療などを検討する前に、ぜひその威力を試してみて欲しいものです。

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